Jupyterで始めるTensorFlowプログラミング – OSSユーザーのための勉強会第15回

開発深知」からJupyterで始めるTensorFlowプログラミング – OSSユーザーのための勉強会第15回の講義動画を紹介します。動画をご覧になるには、開発深知の会員登録(無料)が必要です。

講義概要

TensorFlowを実際に使ってみたいというエンジニアの方を対象に、最小二乗法の簡単な例を用いて、TensorFlowのコードを書く手順をご紹介します。TensorFlowの実行環境には、Pythonを用いたデータ解析プラットフォームとして人気の高い、オープンソースのJupyterを使用します。
また、MNISTデータセットに対して99%の正解率を実現する、CNN(畳み込みニューラルネットワーク)の実機デモをお見せいたします。
※本講義は、OSSユーザーのための勉強会第15回(2016年9月1日開催)での講演を収録・編集したものです。

講義ページ

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OSSユーザーのための勉強会 | 開発深知

講師

Google Inc.
Cloud Solutions Architect
中井 悦司先生
※講座内容や講師の所属に関しましては、収録時の情報を掲載しております。変更になっている場合がございますので、ご了承いただきますようお願いします。

講義公開日

2017年3月17日

OSSユーザーのための勉強会の講義一覧

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講義スライド

Jupyterで始めるTensorFlowプログラミング- OSSユーザーのための勉強会第15回の講義で使われているスライドをピックアップして紹介します。

What is TensorFlow?

Programming Paradigm of TensorFlow

参考リンク

トップエスイー | サイエンスによる知的ものづくり教育プログラム
NPO法人トップエスイー教育センター
トップエスイーチャンネル(TopSE Channel)

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